モラハラ夫と暮らしている貧乏主婦のブログ

夫からモラハラされてますが結婚生活続けてます。モラハラ愚痴や対策、お金がなくても生活を楽しむ情報を書いています

モラハラ夫と暮らすコツ モラハラ夫の特徴を把握して対策をとる取説

私がしているモラハラ夫対策

 

1、いつもぼろい服を着る

夫の前では何年も前から着ている古い服を着る

⇒新しい服やお洒落な服を着ると、お金が余っていると思われて締め付けが始まったり、休日の電話が激しくなるから。

安くても新しい服は、一人のときに着る。

 

2、ご飯の量は前もって、お茶碗によそう前にに量を確認する

⇒量が多いと、『俺を太らせたいのか』と怒り始め、少ないと『もっとよそってくれ』と食事の最中に頼まれるから。

 

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3、モラハラ夫がいるときはパソコンは触らないし、スマホの電話にも出ない

⇒何を調べているのか、誰からの電話か根ほり葉ほり聞かれるはめになるから。

 

4、一緒に出かけるときは、前もって自分用の水筒を準備する

⇒夫の気分で飲食ができる。車を止めてくれない。夫が喉がかわかないと私はいつまでたっても、飲み物にありつけなくなる。

そんなことなら、自分で水筒を持参してお茶を入れておけば好きなときに飲めて安心。

 

5、モラハラ夫がいるときは、夫の機嫌がよくなるテレビしかつけない

⇒夫は、主婦の愚痴番組や離婚番組などを見るのが嫌い。

そういうのは、こっそり予約しておいて、後から見る。

 

6、側を通るときは、そっとタッチして「大丈夫?」「お茶飲む?」と声をかける

モラハラ夫は常に自分が気にかけられてないと機嫌が悪くなる。

寂しがりの老人みたいなものだから、常に声かけしてもらって、タッチでふれあいがあるととても機嫌がよくなる。

 

 

たくさんケンカもしたし、話し合いもしたけど、

結果分かったことは、モラハラ夫とは話をしても意味がない。

 

モラハラ夫のルールは本人の気分次第。本人も自分の切れるスイッチをコントロールできない。

夫を機嫌良くしておくのが一番楽。

 

たまるストレスは、私は本を読んで発散しています。

 

本を買うお金ももったいないし、

図書館でたのんでも取りにいったり返したり時間がかかるので、

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